お知らせ

橋の科学館 講演会「第14回 大震災から20年 -地震で失ったもの、伝えるべきもの、そして活かさなければならないもの-」の開催について(好評に終了しました。)

2014年07月28日

       橋の科学館 講演会

 

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  第14回 大震災から20年

 

     - 地震で失ったもの、伝えるべきもの、

  

      そして活かさなければならないもの

 

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【 日    時 】 平成26年9月27日(土) 15時 ~ 16時30分

【 場    所 】 橋の科学館 (JR舞子駅下車 海側へ徒歩5分、山陽電鉄舞子公園駅下車 海側へ徒歩7分)

【 入 館 料  】 大人 310円、小・中学生 150円

【 募集人員 】 定員 70人

【 講  師 】                       かなじ ひでさだ

           阪神高速道路(株)技術部技術戦略総括マネージャ   金 治 英 貞 氏

【 講演内容 】 平成7年(1995年)1月17日に発生した兵庫県南部地震は多くの貴重な

        ものを奪いました。経験したことのないほどの都市直下型の地震によって阪神

        高速道路の橋も甚大な被害を受けました。

        講演では、その復旧に関する技術、マネジメントを振り返るとともに、その後

        の減災に向けた取り組みをご紹介します。

  

           

                  大震災での被害例(震災資料保管庫内展示ボード)

 

【参加申込み方法】

   下記のいずれかの方法で「氏名(ふりがな)」「住所」「電話番号」をお知らせください。

                 なお、いただいた個人情報は、個人情報保護法に基づき管理・保護します。

                 また、申し込まれた方の情報は講演会以外には使用しません。

 

  

電話で  (受付時間 … 9:15 ~ 17:00、休館日(月曜日、7月20日~8月31日は無休)を除く)

 

    078(784)3339

 

FAX

 

    078(784)8888

 

E-mail

 

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       ※メールソフトが立ち上がらない方は

                               hashino-kagakukan@jb-highway.co.jp あてに

 

                              「氏名(ふりがな)」「住所」「電話番号」
        をお知らせ下さい。  

 

   

              協 力 : 本州四国連絡高速道路株式会社

                  後 援 : 公益社団法人 土木学会関西支部

   

 

 

 

 

 

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